十条のジム初心者ガイド

ジムが初めてでも大丈夫。十条のジム初心者ガイド。服装、持ち物、初日の流れをわかりやすくご案内します。
24時間365日生活に合わせて利用
スタッフ受付10:00〜20:00
十条駅 徒歩5分東十条駅から徒歩6分
無料体験所要時間 約1〜1.5時間

FIRST ANSWER最初から、すべてのマシンを使う必要はありません

ジム初日は、館内の場所と利用ルールを確認し、使い方が分かる器具を少数試すだけで大丈夫です。重さや時間は控えめから始め、「また来られる」程度で終えましょう。

初回はスタッフ受付時間の10:00〜20:00に来店すると、分からない点を相談できます。24時間利用の前に、入退館方法や器具の場所を確認しておくと、次回から迷いにくくなります。

ANXIETY「初心者だから不安」を先に解消

WORRY 01

何をすればよいか分からない

最初は「軽い準備運動→筋トレ2〜3種目→有酸素運動」など、短い流れに固定すると迷いません。

WORRY 02

マシンを間違って使いそう

座席位置と負荷を確認し、軽い重さで動きを覚えます。判断に迷うときはスタッフ受付時間に相談してください。

WORRY 03

周りの人の目が気になる

自分が使う器具と順番を決めておくと、周囲を見回す時間が減ります。まずは館内の雰囲気を体験で確認できます。

WORRY 04

続けられるか心配

毎回長時間行うより、通いやすい曜日や時間を先に決めます。月会費と通い方は生活リズムに合わせて選べます。

PREPARATION服装と持ち物は、まずこの4つ

ジム初心者の服装と持ち物。動きやすい服装、運動用シューズ、飲み物、タオル。
  • 動きやすい服装Tシャツとスポーツパンツなど、曲げ伸ばしを妨げないもの。
  • 運動に適したシューズ底が安定し、足に合ったサイズを選びます。
  • 水分補給用の飲み物運動前後だけでなく、運動中もこまめに補給します。
  • タオル汗を拭くために用意。手続きに必要なものは予約時にご確認ください。

FIRST DAY初回来店から運動開始まで

初めてのジム3ステップ。館内を確認し、器具を2〜3種目に絞り、余力を残して終える。
  1. 来店して館内を確認入退館方法、更衣場所、マシン、清掃用具の場所を確認します。
  2. 使う器具を絞る最初は多くても2〜3種目。座席や負荷を調整し、動きを確認します。
  3. 余力を残して終える最初から追い込まず、運動後の体調を確認して次回の日を決めます。

SAMPLE ROUTINE迷ったときの45分運動例

これは健康状態に問題がない成人が、無理なく全身を動かすための一例です。運動経験や当日の体調に合わせて短縮してください。

初心者向け45分運動例。準備運動5〜10分、筋トレ2〜3種目15〜20分、有酸素運動10分、整理運動と記録5分。
目安 行うこと ポイント
5〜10分 準備運動 トレッドミルのウォーキングなど、会話できる程度から始めます。
15〜20分 筋力トレーニング2〜3種目 脚、胸、背中など大きな部位を中心に、軽い負荷でフォームを確認します。
10分 有酸素運動 歩く、バイクをこぐなど、息が上がりすぎない範囲で行います。
5分 整理運動と記録 徐々に動きを緩め、使った器具と重さを記録します。

WEIGHT & FORMマシンの重さは「動きを保てるか」で決める

マシンの重さを決める3ステップ。まず軽く設定し、ゆっくり動かし、姿勢が崩れたら戻す。
まず軽く設定座席と可動範囲を合わせ、最も軽い側から動きを確認します。
ゆっくり往復反動を使わず、息を止めない重さで繰り返します。
崩れたら戻す姿勢が崩れる、関節に痛みが出る、息を止める場合は負荷を下げます。

FREQUENCY通う頻度は、続けられる予定から決める

厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」では、成人の筋力トレーニングを週2〜3日行うことが推奨されています。ただし、これは一律のノルマではありません。運動習慣がない方は、まず「今より少しでも多く動く」ことから始め、体力や回復状況に合わせて調整します。

例:最初の2〜4週は週1〜2回を生活に固定する余裕があれば短い運動日を追加します。24時間ジムなので、仕事前・帰宅後・休日など続けやすい時間を選べます。

MANNERSまず覚えたい4つの基本マナー

器具を長時間占有しない

休憩中は周囲を確認し、空き待ちの方がいる場合は譲り合います。

使用後は元の状態へ

重さの設定や備品を戻し、指定の方法で触れた部分を拭きます。

器具の周りに荷物を置かない

通路やマシンの動く範囲をふさがないよう、荷物は決められた場所で管理します。

館内ルールを優先する

撮影、携帯電話、器具利用などは、店内掲示とスタッフの案内を確認します。

OUR SUPPORT一人で迷うときは、サポート量を選べます

24H GYM

自分の時間で実践

24時間365日、生活リズムに合わせて利用できます。時間帯限定とフリータイムの月額プランがあります。

24時間ジムの詳細

PERSONAL SUPPORT

使い方やフォームを個別に確認

月1回30分から、目的と運動経験に合わせてトレーニングとコンディショニングを相談できます。

パーソナルトレーニングの詳細

SAFETY運動を始める前の安全確認

強い痛み、めまい、胸の不快感、普段と異なる強い息苦しさがある場合は運動を中止してください。治療中・服薬中の方、慢性疾患のある方、運動に不安がある方は、運動開始前に医師などの専門家へ相談してください。

FREE TRIAL初めての方は無料体験で確認

  1. Webから予約予約ページで希望日時を選びます。
  2. 不安と目的を相談運動経験、通いたい時間、気になっていることを伝えます。
  3. 館内と運動を体験設備と雰囲気、自分に合う始め方を確認します。
所要時間の目安は約1〜1.5時間です。無料体験は予約制です。スタッフ受付時間は10:00〜20:00です。

無料体験を予約するアクセスを確認する

FAQジム初心者のよくある質問

運動経験がほとんどなくても利用できますか?

はい。最初は短時間・少数種目から始め、体力と体調に合わせて増やします。

初日はどの時間に行くのがよいですか?

分からない点を相談できる、スタッフ受付時間の10:00〜20:00をおすすめします。

どのような服装で行けばよいですか?

伸縮しやすいTシャツやスポーツパンツなど、動きを妨げない服装を選んでください。

マシンの重さはどう決めますか?

まず軽い設定で動きを確認します。姿勢が崩れたり関節に痛みが出たりする場合は、負荷を下げるか中止してください。

有酸素運動と筋トレはどちらを先にすればよいですか?

目的によりますが、迷う場合は軽いウォーキングなどで身体を動かし、筋トレを行った後に無理のない有酸素運動を行うと、順番を固定しやすくなります。

何分くらい運動すればよいですか?

初回から長時間行う必要はありません。本ページの45分例を短縮し、20〜30分程度から試す方法もあります。

一人でメニューを決められない場合は?

スタッフ受付時間にご相談ください。マンツーマンで進めたい方には、月1回30分からのパーソナルプランもあります。

痛みや持病があっても運動できますか?

運動で悪化する痛み、慢性疾患、治療中の症状がある方は、事前に医師などの専門家へご相談ください。

SOURCES情報の根拠と更新方針

健康・運動に関する一般的な記載は、公的資料を確認して作成しています。

店舗の料金・受付時間・体験に関する記載は、Stretch & Fitness 24の現行情報を基に2026年9月3日に確認しています。一般的な健康情報は診断や治療に代わるものではありません。

本ページの運動例は一般的な目安です。運動による変化には個人差があり、特定の結果を保証するものではありません。

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